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【弊社業務実績】
■ 弊社、株式会社フラックス トーン/FLUX TONE Co., Ltd の 会社経緯 、 業務実績 、 画像付き概要 は、PDFファイルでご覧下さい。
【最新事業情報・リンク】
■ 第2回沖縄国際映画祭2010の開催を記念して「沖縄」をテーマした2作品として、ガレッジセール ゴリ監督『南の島のフリムン』と共に、
出馬康成監督作品のドキュメンタリー映画 『オバアは喜劇の女王〜仲田幸子 沖縄芝居に生きる〜』 特別上映されました。
上映日は3月23日(火)18:00〜。(トークショー出馬康成(監督)仲田幸子(出演)仲田まさえ(出演)ゴリ(ガレッジセール))
・ 5/1 2010川崎ハイサイFESTA 特別上映作品
■ 弊社では、主業務の教育コンテンツ企画制作ノウハウを活かし、 『ANA ラーニング研修教材』DVD を制作、販売計画、PRを行っています。
また、ANA ラーニング社の「安全対策」、「ヒューマンエラー対策」、「接遇&マナー」をテーマとした映像、書籍、イベント、等の企画・事業開発を進めています。
→ 2010年の5月以降で、『安全対策』をテーマとしたセミナーの主要都市、地方都市での開催を計画しています。
→ 看護・介護専門の出版社 看護の科学社との共同企画 ANAラーニング『医療安全に活かせるヒューマンエラー対策講座 』 を2009年11月29日に行いました。
2010年も継続して開催を計画しています。
■講演:安全への取り組み 医療業界の現状と課題
村井 隆三(村井おなかクリニック 院長)
■講演:航空業界におけるSMS(Safety Management System)と研修の位置づけ
和田 重恭(ANAラーニング専任講師)
■講演:ヒューマンエラー対策セミナーの基礎(ヒューマンファクターズ)
片岡 昭(ANAラーニング専任講師
詳しくは 専用ページ をご覧ください。
→ 第1段として、ANAの「接遇の心」を患者様対応に活かす 『心を通わす医療』 DVDを2009年3月より発売を開始しました。詳しくは 専用ページ をご覧ください。
→ また、シリーズとして『ANA ラーニング研修教材』DVD他も企画中です。
→ 2010.2 Microsoft Silverlight開発体制
・ニューコン株式会社と弊社(フラックス トーン)は、共同でMicrosoft社の.NETテクノロジーを基盤としたリッチコンテンツの開発環境Silverlightのデモを制作し、
Silverlightを活用したコンテンツ作りの開発体制を整えました。
・中国系ソフト会社 ニューコン株式会社と弊社(フラックス トーン)は、事業連携の為の業務契約を締結しました。
→ 2010年5月以降開催で、NPO法人あさま北軽スタイルと、パイオニア福嶋、弊社で浅間山北麓(北軽井沢(長野原町)を中心に軽井沢、草津、嬬恋)での、 地域と企業のコラボレーションPRを企画しています。
■ NPO法人あさま北軽スタイル・Asama Kitakaru Style
※ 北軽井沢・浅間山北麓で火山と環境をテーマに教育、娯楽、スポーツ、生活・衣食住などを通じて、北軽井沢・浅間山北麓の魅力を伝えるNPO法人あさま北軽スタイルを設立しました。
→ 2009.12/20、21 中国関連企業の視察
中国人向け日本旅行のジャーナリスト第一人者である莫邦富((モー・バンフ)莫邦富事務所)と共同で、事業開発を意図してニューコン株式会社、中国巨龍旅行社(チャイニーズ
ドラゴン・トラベル)の方々と北軽井沢周辺の視察と事業開発に向けた意見交換を行いました。
→ 2009.12/7 中国河南省ルイ河市の視察協力 →→詳細はこちらから、ダウンロード (PDF)してご覧ください
莫邦富事務所)の協力として、河南省ルイ河市(アジア最大規模の食品生産加工エリアで、中国最大規模の食品博覧会『中国(ルイ河)食品博覧会』を開催)の
市長、副市長、投資促進局長、他の方々を主に食品関連事業社・担当機関との交流目的で視察を実施しました。
→ 2009.11/28,29 高地・寒冷地での有機酪農業を考える『浅間高原 高地・寒冷地 有機酪農業(有機微生物)の明日(仮称)』セミナーを行います。( COP10パートナーシップ事業 )
下記の講演者やパネラーの方々をお招きました。
・北欧(フィンランド)と日本での循環型有機農業:民主党参議院議員 ツルネン マルティン氏
・地元酪農家代表
・群馬県スローフード協会:理事長農学博士田中 修氏
・NPOあさま北軽スタイル代表理事福嶋 誠
→ 2009.9/28 中国山東省東営市の視察団招聘 →→詳細はこちらから、ダウンロード (PDF)してご覧ください
莫邦富事務所)と共同で山東省東営市の副市長、教育長、外事を招聘し教育機関との交流目的の視察を企画、実施しました。
・群馬大学社会情報学部 及び同学部地域社会学森谷健研究室(北軽井沢コンソーシアム協議会)
・前橋市立第六中学校
・前橋市教育委員会
・長野原町
・嬬恋村
・歓迎レセプション(長野原町、嬬恋村、北軽井沢観光協会、嬬恋村観光協会、張加貝(映画監督)他)
※NPOでは東営市と地域の交流事業の発展及び、今後も中国を中心としたアジア地域の地域行政機関や団体、民間企業と当地域の交流事業等を企画・実施する予定です。
→ 2009.8/9~13 浅間高原で『自由研究 in あさま』!
群馬大学教育学部早川由紀夫研究室、駿河台大学文化情報学部野村正弘研究室、浅間高原のフィールドを活かして子供向け自由研究を支援するイベントを開催しました。
→ 2009.5/18 北軽井沢コンソーシアム協議会が設立されました。
浅間高原地帯の中心部に位置し、緑豊かな観光・酪農業地帯である群馬県長野原町北軽井沢地域での地域づくりの為の 産学官連携・恊働(コンソーシアム)事業です。
北軽井沢観光協会、長野原町町議会、長野原町(総務課、産業建設課)、NPOや大学村など地元の組織、群馬大学社会情報学部、群馬県企画課で構成され、当NPOも参画しています。
→ 2009.5/1 浅間山北麓・北軽井沢の魅力を伝えるために、浅間高原エリアでの北軽井沢ビジターセンターの設置と環境発信計画やツリーハウスでの景観づくりを計画しています。
環境発信計画では、火山地質研究の群馬大学教育学部早川由紀夫教授や高地での土壌改良やビオトープでの都市の水辺づくりを研究されている群馬高等専門学校の
環境都市工学科青井透教授の研究を中心に火山や高地・寒冷地での環境情報発信を行う予定です。
→ 2009.2/14、15 小麦粉など天然素材を主原料とした粘土を使った人形作家 ochapp おちゃっぴ のワークショップを行いました。
このワークショップは、当NPOとおちゃっぴ氏、プロデューサーの笠井氏との共同プロジェクト【浅間山北麓地域キャラクター創造プロジェクト(仮称)】の一環として行いました。
また、【浅間山北麓地域キャラクター創造プロジェクト(仮称)】は、北軽井沢観光局 との連動や、地域特性の普及を推進する目的で北軽井沢及び周辺地域、群馬県での
バイオマス、エコプロジェクト活動と連動したイベントや情報発信基地の設置を計画中です。
→ 2008.8/13 参議院議員ツルネン氏を招いた愛知大学環境経済学大澤正治教授『環境』公開ゼミ の企画・運営に協力しました。
→ 2008.12/17 参議院議員ツルネン氏を招いた愛知大学環境経済学大澤正治教授『環境』 の座談会を神楽坂キイトス茶房 で行いました。
→ 当プロジェクトの活動概要の詳細はこちらから、ダウンロード (PDF)してください
→ 東京事務局を、弊社に設置しました。
■ 日中合作映画 『さくらんぼ・母ときた道』 /シップヤード制作・製作(『さくらんぼ・母ときた道』製作委員会)/配給:『さくらんぼ・母ときた道』製作委員会
● 2009年10月23日、DVD:さくらんぼ 母ときた道 発売中(ハピネット)。 ←★
● 2009年10月、『さくらんぼ 母ときた道』は、中国でのインターネットランキングで『レッドクリフ』に次いで2位となりました。 ←★
● 2008年10月18日、小説:さくらんぼ 母ときた道 発売中(イーストプレス刊)。 ←★
● 2008年11月1日、安田芙充央氏の オリジナルサウンドトラック:さくらんぼ 母ときた道 発売中(エディション・エファ)。
→ 2008年11月15日(土)より、兵庫 シネカノン神戸 で公開しました。
→ 2008年11月1日(土)より、東京 銀座テアトルシネマ で公開しました。
→ 2008年12月6日(土)より、大阪 テアトル梅田 で公開しました。
→ 2008年12月20日(土)より、沖縄 シネマパレット で公開しました。
→ 2009年1月1日(土)より、宮城 桜井薬局セントラルホール で公開しました。
→ 2009年1月10日(土)より、名古屋 名演小劇場 で公開しました。
→ 2009年1月17日(土)より、岐阜 CINEX で公開しました。
→ 2009年2月7日(土)より、横浜 ジャック&ベティ で公開しました。
→ 2009年2月、福井 福井テアトルサンク で公開しました。
→ 2009年2月14日(土)より、静岡 サントムーン で公開しました。
→ 2009年3月、兵庫 神戸映画サークル協議会 で公開しました。
→ 2009年3月7日(土)より、三重 伊勢進富座 で公開しました。
→ 2009年3月28日(土)より、青森 シネマディクト で公開しました。
→ 2009年3月28日(土)より、東京 アース・ビジョン多摩映画会 で公開しました。
→ 2009年4月4日(土)より、静岡 シネマイーラ で公開しました。
→ 2009年4月11日(土)より、千葉 シネマヴィレッジイオン柏 で公開しました。
→ 2009年4月17日(金)、沖縄 沖縄市民小劇場・あしびな〜 で公開しました。
→ 2009年4月18日(土)、沖縄 パレット市民劇場 で公開しました。
→ 2009年4月24、25日(金、土)、鳥取 倉吉シネマクラブ で公開しました。
→ 2009年5月23日(土)より、大阪 ホクテン座 で公開しました。
→ 2009年6月13日(土)より、島根 島根県県民会館/strong> で公開しました。
→ 2009年9月27日 第3回小田原映画祭 に出品、上映しました。
■ 『罪とか罰とか』 ←★ /シップヤード制作 2009年春テアトル新宿、渋谷シネマライズ 他にて2月28日全国公開/配給:東京テアトル・製作(『罪とか罰とか』製作委員会)
■ 映画のネット・モバイルプロモーション企画・制作
→『ファニーゲームU.S.A.』 ←★2008年12月20日渋谷シネマライズにて公開/配給:東京テアトル、宣伝協力:トルネードフィルム
→ 『ファニーゲームU.S.A. ×絶叫QUEENナオミ・ワッツを超えろ!! 』
→ 『ファニーゲームU.S.A. × JIMAX (オリジナル字幕トレーラー)』
→ 『ファニーゲームU.S.A. × JIMAX (オリジナル字幕トレーラー)』会員限定版
→ 『アミューズソフトエンタテイメント』
→ 携帯公式サイト http://www.funnygame-usa.com/m
→ 『それは無理だよ!!オオスガさん』携帯サイト http://ohsuga-san.tv/
→ 『アミューズソフトエンタテイメント』携帯サイト http://www.amuse-s-e.com/
■ 日本人の言葉の発する魂(メロディ):ことだま占い
COTODAMA /詳細は公式サイトか、下記でご覧ください。
→ showtime special ことだま占い
→ ミスティMISTY特別付録、『ことだま!手帖』 1月号(12/17発売号) 天馬黎著、監修:ことだま研究所かのん
→ ひよこクラブ 1月号(12/15発売号)で特集されました。 天馬黎著、監修:ことだま研究所かのん
→ ANAN 11/4発売号で特集(見開き6頁)されました。 天馬黎著、監修:ことだま研究所かのん
→ その他の雑誌でも、特集が予定されています。 天馬黎著、監修:ことだま研究所かのん
■ 本の新動画コンテンツ/BTプロジェクト(ブック トレーラー)Booktope blog
→ Numero (扶桑社)/アフィリエイトシステムを取り入れたMT(マガジントレーラー)第一段としてフジテレビラボ 社と、ブースタープロジェクト 社と制作しました。
【最新業務情報リンク】
■ Microsoft Office:パワーポイント2007でパワーアップ大作戦
→ 11/1 パワーポイント2007 キャンペーンサイト を制作しました。
■ パナソニックセンター東京(お台場・有明)・理数の魅力、体感ミュージアム『RiSuPea(リスーピア)』
→ 映像・音響・照明技術を駆使した、体感型展示物 制作・開発/2007年度ディスプレイデザイン大賞受賞
【映画関連事業情報・リンク】
■ 2005年7月7日に、国際共同製作映画と地域映画を軸とした、映画専門の企画・製作・制作・プロデュース会社 Shipyard Company ・シップヤードを設立しました。
→日中合作映画『さくらんぼ』→『さくらんぼ・母ときた道』が、2008年11月、銀座テアトルシネマ、テアトル梅田、他にて上映します。/『さくらんぼ』→『さくらんぼ・母ときた道』情報サイト
→『さくらんぼ』→『さくらんぼ・母ときた道』及び、日中国際共同製作映画企画は JDC 社(日本デジタルコミュニケイションズ・代表:原澤富雄)と共同事業として取り組んでいます。
日中国際共同製作映画『さくらんぼ・母ときた道』が第20回 東京国際映画祭・TIFF の『アジアの風』部門に正式出品されました。
『歌舞伎町案内人』の張加貝(チャン・ヂャーベイ)監督 、 『初恋のきた道』 の鮑十(パオ・シー)脚本、撮影は『眠る男』などで数々の賞を受賞した
日本を代表する撮影監督の丸池納、音楽は荒木(アラーキー)氏などの音楽を手がける音楽家 安田芙充央 、主演は 『鳳凰 わが愛』で、中井貴一氏が
その演技を絶賛した 苗圃 (ミャオ・プゥ)が好演。
2006年6月。製作発表を 上海国際映画祭で行いました。
⇒中国情報局・サーチナ/エンタメニュース
切ないほどの母の愛『さくらんぼ』TIFFで上映へ
⇒Do楽=【どらく】朝日新聞がビートルズ世代に贈る、こだわりエンターテインメントサイト
エンタメ映画散歩スペシャル
⇒CINEMA TOPICS ONLINE
第20回東京国際映画祭・単独インタビュー
⇒CINEMA TOPICS 映画作品紹介
→ 『台湾人生』 酒井充子監督。台湾が日本統治下にあった時代に青少年期を過ごした人々を追ったドキュメンタリー。
宣伝の一部制作しました。
→ 『沈黙を破る』イスラエル軍がパレスチナ人住民にもたらした被害の実態とともに"占領という構造的な暴力"の構図を人びとの生活を通して描き出す。
宣伝の一部制作しました。
→ 『チャーリー・バートレットの男子トイレ相談室』アントン・イェルチャン、ロバート・ダウニー・Jr.ら共演で描くハイスクール・ムービー。
宣伝の一部制作しました。
→ 『罪とか罰とか』監督:ケラリーノ・サンドロヴィッチ、主演:成海璃子、共演:永山絢斗を公開しました。
シップヤード社制作(共同制作株式会社ブースタープロジェクト)
→ 『Audition&シップヤード【実践的俳優育成ワークショップ】』
月刊Audition ( 白夜書房 )とシップヤード社共同事業として2008年7月開催しました。
講師:映画監督出馬康成『マブイの旅』、奥原浩志『タイムレスメロディ』『波』『青い車』、ゲスト:作家の新堂冬樹氏『血塗られた神話』『無間地獄』『忘雪』
→ その他、現在企画開発、プロデュース協力を行っています。
■ 後藤俊夫監督作品『Beauty』公式サイト
→ 宣伝制作協力
■ 出馬康成監督作品・劇場公開用映画『マブイの旅』公式サイト(35mm/1時間57分)
→ 配給宣伝
【自社及び共同著作・著作管理情報リンク】
■ 出馬康成監督著作書籍 『芸者の粋と意地 向島花柳界に舞う女たちの生き方』/ が、2008年01月 25日
にいよいよ出版されました。角川学芸文庫より定価(税込): 1700円
→ 劇場公開用オリジナル脚本『愛の道草』をはじめ、出馬監督自身墨田区に移り住み、向島をはじめ積極的に下町の人々の取材を重ねています。
■ 映画『キサラギ』原著作管理
■ 『【国宝】上杉本|洛中洛外図大観』
CD-ROM版(2001/6発売開始/小学館)
→ 基本プラン・インターフェイス設計・大画像閲覧専用エンジン開発及び開発全般/
小学館、
DNA Media、FLUX TONE 共同プロジェクト
→ 弊社オリジナル大画像閲覧専用エンジン『洛中洛外図の電子化に関する汎用性と拡張性について』/第17回「歴史研究と電算機利用ワークショップ
→ 講演
→ インターフェイス設計・大画像閲覧専用エンジン使用及び開発
■ CD−ROM+書籍 『デジタル古文書集 日本古代土地経営関係史料集成─東大寺領・北陸編』 / 法政大学文学部小 雅史教授 、同成社 共同で企画制作。
■ 日本人の言葉の発する魂(メロディ):ことだま占い
COTODAMA 公式サイト
→ 4月17日発売開始。天馬黎著 書籍『ことだま相性占い』 監修:ことだま研究所かのん
(発行: 集英社 Be文庫 は全国の書店、インターネットにて販売中。
→ 2008年12月13日発売開始。天馬黎著 書籍『スピリチュアルことだま占い』 監修:ことだま研究所かのん
(発行: モバイルメディアリサーチ=MMR 、発売:インプレスコミュニケーションズ)の全国の書店、インターネットにて販売中。
■ 『D-Kids
Project』(Digital Detective Kids)財) デジタルコンテンツ協会=DCAj/平成14年度コンテンツ制作基盤技術等開発事業(プロコン)
→ 劇場公開映画プロトタイプ 企画・制作
【その他事業情報・リンク】
■ 2005年よりFluxstreetsと共同で、ブラジルとの日伯プロジェクトとして
ビジュアル情報コンテンツ・空間視覚情報システム、プロダクトデザイン、デジタルコンテンツ、イベント等の関連分野での
企画・計画・交流を行いました。
2007.3 Brasil(ブラジルサンパウロ州) Sant Andrea(サントアンドレア市:2006年の Mercocidades 幹事市。日本の高崎市とは、
姉妹都市(ポルトガル語)) & Mercocidades→mercosur(南米南部共同市場)(日本・外務省) ・ MTG(サントアンドレア市(ポルトガル語))
■ 字幕でつながる・コミュニティサイト Jimax がオープンしました。株式会社フジヤマ
【その他コンテンツ関連情報・リンク】
■ 阿久悠原作「瀬戸内三部作 メモリアルDVD-BOX」(2003/12/17発売/ ポニーキャニ オン):特典DISC&特製ブックレットつきDVD-BOX → 特典映像制
■ DVD全六巻『浮世絵春画曼荼羅』/ 同朋社メディアプラン
→ 企画協力・制作
【関連会社リンク】
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Shipyard Company ・シップヤード
● HILOデザイン研究所 :所長小畑廣永
● Flux Streets
【関係する会社・方々】
● Picture
Gold Company
● Cinema Investment
Corporation
● 株)フジヤマ:多言語システム、シンクロ配信技術、字幕・スポッティングソフト
→ 技術協力
● 高橋CAZ
music web 「マブイの旅」の音楽もつとめた、高橋CAZさんの公式サイトです。
● 谷川賢作オフィシャルサイト『上杉本|洛中洛外図大観』の音楽をお願いしました、谷川賢作(たにかわ
けんさく)さんの公式サイトです。
● Glanz『マブイの旅』のチラシ(ポストカード)・パンフレットのデザインをお願いしました、大溝裕さんのGlanzの公式サイトです。